たほいヤーは全知全能の神様

2017年11月18日(土)、大喜利&たほいやをしました。

たほいやは広辞苑を使うゲームで、もともとはFictionaryという海外の遊びだそうです。
ボードゲームの「Dixit」をご存知の方は、それとルールや得点計算が似ているのでイメージがわきやすいかも。

その熱が冷めないうちに、以前作成したたほいやのルール説明図たほいや便利シートをアップしました。
ご家族とお友達と、ぜひ遊んでみてください。
言葉遊びが好きな人と一緒だと盛りあがるなぁーと、大喜利勢と遊んで感じました。

どちらもPDF形式で、A4サイズでプリントして使えます。

たほいやのルール説明図
Wikipediaの記事をもとに、「お題の意味を知っている人がいたら言葉を選び直し」など細かい部分を改変しています。

たほいや便利シート
説明図「2」の時点で、お題のところにお題を書いてください。
説明図「4」の時点で、筆記役さんが意味(要約可)を【1】〜【8】(※この枠は人数分しか使いません)に縦書きします。
説明図「5」の時点で、チップをグレーの数字部分に置きます。(紙からはみ出ることもあります)


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